まだ、若かった頃のこと。

夫婦や友人と一緒に検診や人間ドックに行ってきた経験
夫婦や友人と一緒に検診や人間ドックに行ってきた経験

まだ、若かった頃のこと

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★ 50歳 男性
まだ、若かった頃のこと。それまでは検診や人間ドックには関心がなかったのですが、友人からそろそろ検診でも受けたらと言われたのがきっかけで、夫婦で人間ドックに行ってみることにしました。

健診や人間ドックを受けるというのは、健康だと思われる人間にとっては問題ではありません。むしろつかの間の休息ができると思っていました。

選んだのは1日人間ドックでした。
検査の内容は、血圧の測定、胸のレントゲン撮影、尿検査、心電図、眼底検査、胃カメラ、血液検査です。
受けてみて思ったのですが、夫婦で行ったので心強いこともあり、あまり苦にならないのかもしれないと思いました。

年齢がいってくると、やはり不安が拡大してくるものなのでしょう。現に病院にいらした高齢者の方たちは、不安そうな面持ちでした。
長生きするためには検診が1番だと言っていました。
たとえ悪い病気が見つかっても、早く処置をすれば助かることがほとんどだからと言われました。
確かにそうなのだろうと思い、今後もできるだけ受けたいと思ったものです。
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